【ドール日記】スーパーはくとジオラマ弁当と男子スイーツ部理想のプリン
N『時をさかのぼること10月10日。未知さんkazuさんが西日本パスで九州を移動している時の事じゃった。
乗り鉄に行ってる二人を羨ましく思っていたら地元のダイエーに『駅弁フェア』なるものを発見。
そこにあったお弁当を買い、二人に対し少し対向しようとするのであった・・・。』
ちさ「それってリアルタイムでUPしないと意味無いんじゃない?(^^;」

ちさ「スーパーはくとジオラマ弁当!!」
おこじょ「きゅー!」

ちさ「中身はお子様弁当的料理!」
おこじょ「きゅー!」
ちさ「では、いっただきま〜す♪」
おこじょ「きゅっきゅきゅきゅきゅーん♪」
・・・。
ちさ「ご馳走様でしたー!」
おこじゅ「きゅきゅきゅーきゅきゅきゅきゅきゅー!」
ちさ「えー、味はいたって普通のお子様ランチ的な味です(笑)あまり期待しないほうが良いです(笑)」

ちさ「食べ終わったら早速作るよ〜」
おこじょ「きゅ〜」

ちさ「えーとここのパーツがこうなって…」
おこじょ「きゅーきゅきゅきゅう〜。」

ちさ「次はジオラマのベースを作ります〜。」
おこじょ「きゅきゅー!」
ちさ「先ずはふたを切り取ります」

ちさ「箱を裏返して…」
おこじょ「きゅー…」

ちさ「このようにします。」
おこじょ「きゅー」

ちさ「そして先ほど切り取ったふたを差し込みます。」
おこじょ「きゅきゅん」

ちさ「おこじょさんスーパーはくと号を持って来て〜」
おこじょ「きゅ〜♪」

ちさ「ありがとー」
おこじょ「きゅきゅ〜。」

ちさ「完成〜♪」
おこじょ「きゅきゅきゅ〜ん♪」

ちさ「では完成記念に『男子スイーツ部 理想のプリン』を頂きます〜」
おこじょ「きゅ〜ん」

ちさ「さっきの写真と反対になってますが、黒が濃いプリンで白が薄いプリンです。
では、いっただきま〜す♪」
おこじょ「きゅっきゅきゅきゅきゅーん♪」

ちさ「うーん。」
おこじょ「きゅーん。」

ちさ「黒は硬めで卵が多く使われてるみたいでこってりしてますね〜」
おこじょ「きゅきゅー」
ちさ「白は滑らかでとろけるプリンですね」
おこじょ「きゅー」
ちさ「普通に美味しくてコメント付けるのに困ります(笑)
定番商品にして貰いたいですね〜」

ちさ「そんな訳でまったね〜!」
おこじょ「きゅっきゅきゅ〜ん!」
乗り鉄に行ってる二人を羨ましく思っていたら地元のダイエーに『駅弁フェア』なるものを発見。
そこにあったお弁当を買い、二人に対し少し対向しようとするのであった・・・。』
ちさ「それってリアルタイムでUPしないと意味無いんじゃない?(^^;」

ちさ「スーパーはくとジオラマ弁当!!」
おこじょ「きゅー!」

ちさ「中身はお子様弁当的料理!」
おこじょ「きゅー!」
ちさ「では、いっただきま〜す♪」
おこじょ「きゅっきゅきゅきゅきゅーん♪」
・・・。
ちさ「ご馳走様でしたー!」
おこじゅ「きゅきゅきゅーきゅきゅきゅきゅきゅー!」
ちさ「えー、味はいたって普通のお子様ランチ的な味です(笑)あまり期待しないほうが良いです(笑)」

ちさ「食べ終わったら早速作るよ〜」
おこじょ「きゅ〜」

ちさ「えーとここのパーツがこうなって…」
おこじょ「きゅーきゅきゅきゅう〜。」

ちさ「次はジオラマのベースを作ります〜。」
おこじょ「きゅきゅー!」
ちさ「先ずはふたを切り取ります」

ちさ「箱を裏返して…」
おこじょ「きゅー…」

ちさ「このようにします。」
おこじょ「きゅー」

ちさ「そして先ほど切り取ったふたを差し込みます。」
おこじょ「きゅきゅん」

ちさ「おこじょさんスーパーはくと号を持って来て〜」
おこじょ「きゅ〜♪」

ちさ「ありがとー」
おこじょ「きゅきゅ〜。」

ちさ「完成〜♪」
おこじょ「きゅきゅきゅ〜ん♪」

ちさ「では完成記念に『男子スイーツ部 理想のプリン』を頂きます〜」
おこじょ「きゅ〜ん」

ちさ「さっきの写真と反対になってますが、黒が濃いプリンで白が薄いプリンです。
では、いっただきま〜す♪」
おこじょ「きゅっきゅきゅきゅきゅーん♪」

ちさ「うーん。」
おこじょ「きゅーん。」

ちさ「黒は硬めで卵が多く使われてるみたいでこってりしてますね〜」
おこじょ「きゅきゅー」
ちさ「白は滑らかでとろけるプリンですね」
おこじょ「きゅー」
ちさ「普通に美味しくてコメント付けるのに困ります(笑)
定番商品にして貰いたいですね〜」

ちさ「そんな訳でまったね〜!」
おこじょ「きゅっきゅきゅ〜ん!」
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